自宅トレーニング&セルフケア

雑記【2020年4月14日】今日の家トレ、モバレジェ、オタク写メコン感想

今日は星川サラと赤井はあとのオタク写メコンコラボ。

こいつは楽しみだがヤバいな。

なんかVチューバー沼に片足突っ込んでる感あるよ。

ズブズブにハマってしまうのだろうか?

一年後にはデュフフとか言いながらスパチャ投げてるかもしれない。

いや、多分投げ銭はしないけど、一応陰ながら応援している。

さて、モバイルレジェンド。

なんか攻撃とか集合とかの意図がよくわからない事がある。

中には開幕でいきなり集合とかなんなんでしょう。

アレって全員に伝えてるワケでロードやタートルの近くにいる人や集団戦の集合や攻撃はわかる。

しかしマップで見ても1対1で普通に体力もある時に集合とか連呼する意味がわからん。

操作ミスかな?

とか思うけどこれ、気になるんですよね。

自分のレーンをほったらかしにしてまで行くべきなのかどうか。

余裕のある時だけ行けばいいのかな。

戦略は色々あるから集団戦始まって集合かかってても、手薄になったタワー折れそうならそっちに1人行った方がいいケースもあると思う。

結局は戦況に応じて対応出来るかどうかで、その為には色んな戦局を経験してその時どう対応すれば良かったのかを自分で考えたり調べてみたりするしかないんでしょう。

あとはまぁ、キャラ使い込んでまずは1人得意キャラを作ると。

でも上手い人の見ると自分も使ってみたいなぁと思てしまう。

ま、遊びだから気楽にやっていけばいいか。

そんなこんなで夕方になった。

時間が経つのが速いと言うか俺がダラダラ時間を潰し過ぎ。

いい加減少しは運動しよう。

今日は順番変えてヨガとか整体→イラスト1枚→筋トレで。

今日のヨガ系運動に使ったのはこちら。

1時間で区切りが良いし、自然音は癒されます。

リラックスしたい時には最適かもしれない。

全身の筋肉を柔らかく使う。

静かで深い自然呼吸。

力を抜いて。

リラックス。

基本の意識。

こういう所にちょいちょい書いておけば普段の意識も高まるような気がする。

星川はあとコラボまでの待ち時間でお絵描き。

今日は筆ペンなのだが失敗した。

具体的には目の位置とバランスと髪の線と腕の肘付近を失敗した。

……………

載せたくねぇ〜

でも記録だから一応

お待ちかねの星川はあとコラボ。

ライブ始まる前に枠入って待機したの初めてだけど、映画館で椅子に座って上映待ってる時みたいなドキドキ感があった。

てなワケでリアルタイムで観た感想。

リスナーが配信者の反応を見るように、配信者もリスナーの反応を観て流れを作っていくのだなと言う事を感じた。

いやだって、俺は基本作業用BGMにしてるからコメントとか見ないし。

好き勝手喋ってく中でナイスコメントとスパチャ来たら拾っていくみたいな感じかと思ってた。

まぁ基本はそれかもしんないけどさ。

意識の割合的にはコメントに寄せる率はもっとずっと低いのかと思ってた。

リスナーのコメント欄の中に空気と言うか流れがあって2人共それをより良いものに変えていこうと一生懸命頑張っている、と勝手に思う。

てぇてぇな。

てぇてぇって何かと思ったら尊いと言う意味なんだと最近知ったので、使いたくなっただけです。

んでリスナーもリスナーのコメントに反応するケースがある。

1つのコメントから流れがガラリと変わる事があって面白いなと思った。

それにしてもこの写メコン企画。

実によく考えられているなと思う。

前回のあつ森コラボもそうだったけど多分、星川&はあとの組み合わせなら同じような特性を持つ2人が得意かつ需要のあるフィールドで破壊力倍増。

もっと具体的に言うと、ほしかわいいサラちゃんと、あかくてあまいはぁちゃま、似た者同士のきゃわわな人気者のお姫様2人が大大大好きな君達を愛情たっぷりになぶり倒してあげるよ(この文を考えた自分がきめぇ)

みたいな狙いがあったんじゃないかなと思う。

まぁぶっちゃけ前回のあつもりコラボはその意味では軽く事故った位の感じがあって少し胸を痛めていたのです。

しかし、はあとさんにははあとさんの考えがあって、星川の他のコラボ動画を見て殴り合いコントのような配信イメージを持っていた可能性もあるので何とも言えない。

深読みし過ぎかもしれないけど、あつもりコラボは配信を盛り上げる為の思惑が合わなかったと言うか、盛り上げる為のターゲットがだいぶブレていたような気がする。

しかしオタク写メコンはターゲットと目的が明確で、配信者とリスナーまでもが同じ方向を向ける。

しかもいじられた写メコン投稿者も言われる程うれしいと言うWin-Winな企画。

天才ではあるまいか。

等と勝手に妄想していた。

まぁ、全然違うかもしんないけど沼にハマってる間の妄想はしょうがないよね。

こういう時間も含めて楽しいのです。

オタク写メコンの優勝者は、その素顔が謎のベールに覆われた人だった。

判定基準はオタクっぽいダサさだったけど、リスナー的には面白さよりリアルにいそうなダサさに近親間を覚えたのかもしれない。

俺はそんなダサいとは思わなかったけどね。

だってコレ、部屋着でしょ?

俺も部屋着は基本スエットだし似たようなものさ。

まぁ優勝者の服装で外出は不可能だが。

いやいや、近くのコンビニとかではなく見せられても犬猫までが限界でしょう。

しかしながら

ワイもこんな格好してた時期があったな。

とか

若かりし頃の吾輩にクリソツである。

とか

それがし、その服持っているのだが?

そして普通に着用しているのだが?

とか思った人もいたと思う。

その服装、わかりみが深い。

共感出来る。

なんならその服、今自分が着けてるのと同じ服。

自分も今履いてるよ。

そのピッチピチのタイツ。

みたいな

しかし、配信者としてはやり難かしかったかも。

俺は大喜利感覚で見てたけど、やっぱ地味で普通である程思いつかないよね。

更に言えば1つの写真で何個もコメント考えるの大変だからね。

しかし、表向きにおける特徴のなさ、普通感こそが大多数のオタクの日常におけるリアル。

それ故の支持率なのだと気付かされました。

そこにはオタク達の生活感溢れるリアルが描写されていたのです。

そしてあの構図。

光に照らされて、壁際に佇むその姿には漢(おとこ)の哀愁さえ感じられます。

そう、彼は知っているのです。

出会いがあれば別れもある。

全ての物事には終わりがある。と言う事を。

そして同時にこうも思っているのです。

全ての現象には必ず終わりがやって来る。

故に、愛してゆこう。

この道のりが最後まで、君の幸せで満たされるように。

それが他の誰でもない、自分自身で決めた事だから(これは恥ずい)

そのようにしてオタクの純粋かつ繊細な心理までも細やかに表現したのがあの立ち姿だったのです。

いやいや、デュフフとかないし。

ハァハァとか言いませんから。

キモオタとか言葉としてはインパクトがあって面白いけど、大多数はただ好きなものがある普通の人達なんだよと言う事でね。

まぁ正直ね、どっちが勝っても良かったかな。

結果だけ見るともっと面白そうなの幾らでもあったけど、何故か勝てないこの不思議。

色物系はコスプレ感出るからそこまでやる心意気かっけえみたいな感じなのかな。

しかし、星川衣装ネタでビニール着るのは誰かやってくれると信じてた。

誰かしらやってくれるとは思っていたけど、はあちゃまマウント取り過ぎて星川傷付かなきゃいいけどなとも思ってたのは内緒。

あと何故かオシャレな感じの写真出た瞬間のコメの荒れよう半端じゃなかった。

まぁ確かにダサさを競うオタク写メコンに「おれ、オシャレじゃね?ねぇねぇ星川、おれ、オシャレじゃね?」みたいな映えコンテストなら論外だけど、この枠なら他ダセエから自分はカッコよく見える的な、枠の趣旨が理解出来ない人かわいそうな脳みその人がいるんだなぁ、とは思ったけどあまりにコメが殺気立ってるから地獄へようこそってコメしようか迷った位。

やんなかったけどね。

これが炎上ってやつなのかな。

写メ送った人もまさか炎上するとは思ってなかったでしょうよ。

紫の人は後から考えたら服はキメてるけど、変な髪型で全部台無しとか、かなぁ?

って感じだけど、髪も今美容室帰りです位整えちゃってるからね。

それなら無難にチャック全開でよかった気がする。

その場合は採用されないケースもあったと思うけど。

とりあえずね、見終わってさ、2人が仲良しな感じのまま終わってくれたのが嬉しかった。

面白かった場面や楽しかったシーンもあったけど、個人的に1番嬉しかったのはそこでした。

つーか語るな俺。

いつの間にか腰までハマっていたと言うのか?

いや、ただヒマなだけでしょう。

あときっと、文章を書くのが好きなだけ。

さ、いつもの筋トレやるか。

 

 

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daisuke
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こんにちは。daisukeと申します。 関東圏在住の会社員です。 このブログでは視聴した動画や日々のトレーニング等の雑感記事をメインにやっていこうと思っています。 好きな事は歌う事と身体を動かす事です。 宜しくお願いします。