vtuber

ゲームと配信と楽描きな1日

今日観た配信詰め合わせ

今日はお休みなので時間がたっぷりあります。

さて、直感に従って面白そうな配信を見てみましょう。

これは楽しそう。

勝ち負けは二の次でわちゃわちゃやってる様子にほっこりしました。

初めて観ましたけどこれは面白かった。

意図した演出ではないのでしょうけど、スッとフェードアウトするのが何気にツボりました。

俳句そのものも面白いのが多かったですけど、審査員のフォローがまた秀逸でしたね。

今日のトレーニング

実はちょっぴりサボっていた自宅トレーニング。

今日から通常運転再開です。

いつものヤツ、いきましょう。

ウォーミングアップ10分。

腕立てミニジャンプバーピー20秒・バックキック10秒。

きっつ!

3日やらなかっただけでめっちゃキツくなる。

久しぶりに脚がガクガクしました。

今日は楽描き

ゲームの合間にお絵描きしました。

何も見ないで描きたいものを描きたいように。

そのあとこんな配信を見ました。

絵が上手くなりたい。

とは思います。

多分そこに具体生をもたせなければならないのでしょうね。

上手な絵とは具体的に何がどう優れているのか?

と言うことに対して本でも記事でも配信でもなんでもいいから情報集めて自分なりの答えを出していかなきゃならないのではないかな?

と、思いました。

今日の楽描きは何も見ずに描いてますから自分で全部考えながら描かなければなりません。

最初の2つを(上のやつ)描いた後、眼を真ん中のラインに配置している筈なのに何故か眼が上過ぎてしまっている事に気づきました。

これ、よくあるんです。

眼を真ん中に置くように意識してる筈なのに、上手く真ん中に収まる時と収まらない時があります。

なんでかな?

じっくり考えた末に出した結論は、下瞼を真ん中に描いているから。です。

上瞼が真ん中に来るように修正したら、その点に関してはかなり安定してきました。

つまり、そう言うことでしたね。

ここで、上手な絵の条件の1つとして対比の正確さ、全体のバランスを取る上手さがあるんだなとわかります。

すると人体における対比を正確に、バランスよく描けたかどうかを目的として次の絵を描けるんですね。

多分俺のレベルだとまだそう言った基本的な事を重点的にやった方が良いような気がします。

あとは自分の中のイメージを育てることですかね。

ええと、つまり

例えばここに1本の棒があったとします。

この棒を描いてみるとします。

そして色んな角度と距離の棒を何も見ないで描くとなれば、自然と頭の中で色んな角度と距離の棒をイメージすることになる筈です。

これを人体でやれるようになれば、何も見ずに人体を描くことが出来ます。

当たり前の話なんですけど、これが苦労するんです。

このイメージする力が正確で客観的であれば、それがそのまま画力に反映されると言っても過言ではないと思います。

言うは易し行うは難しで、理屈だけ知ってても出来なきゃ意味ないんですけどね。

まずはそう言った基礎固めを意識して楽しみます。

ああ、たまたまですけど俺の参考になりそうな動画を見つけました。

この人の絵は俺によく似てます(え)

もしこれが俺の絵だったら髪の間に眉毛を覗かせるのと、髪型に修正を加えますかね。

ちょっと顔の左側のパーツ(眼と口角)が上がってるじゃないですか。

更に右側の髪が垂れてるから微妙にですけど顔がチグハグに見える。

顔のパーツを修正するよりは髪型を修正する方が簡単ですからね。

さて、少しゲームしますか。

ドラクエ10始めました。

 

 

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daisuke
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こんにちは。daisukeと申します。 関東圏在住の会社員です。 このブログでは視聴した動画や日々のトレーニング等の雑感記事をメインにやっていこうと思っています。 好きな事は歌う事と身体を動かす事です。 宜しくお願いします。